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  • 2017/12/01■言いたい放題コラム■

    12月になり、クリスマスが近づいてきました!クリスマスといえばプレゼント。今年もたくさんの子ども達がサンタさんにお願いすることでしょう。そこでふと思ったのですが、他のご家庭はクリスマスをどんな風に過ごしているのでしょう?どうやってサンタさんにプレゼントをお願いしているのか気になりました。今回は私の小さい頃のサンタさんへのお願いの仕方を書いてみようと思います。...

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  • 2017/08/16■言いたい放題コラム■

    昔私がまだ学生の頃、実家で犬を飼っていました。その犬は外で飼っていて、普段は庭で遊ばせて夕方になると玄関に入れて休ませるという習慣でした。運動量が必要な犬だったのでよく庭を走りまわり、怪しい人が来ると吠えまくり、落ち着く場所が見つかるまで穴を掘るという一人遊びをよくしていたように思います。人懐っこくてふとした時に二カッと笑う可愛いワンちゃんでした。当時は私も姉も学生で、学校と部活が忙しくなかなか毎...

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  • 2017/04/18■言いたい放題コラム■

    2016年に保育士試験に合格しました(*'ω'*)いまは保育士不足の世の中と言われているし、何かあった時に資格があれば働きやすいかなと思ってはじめた保育士試験の勉強。はじめてみると結構楽しくて、やっぱり目標があるといいなーって思いますね。以前は年1回の試験でしたが、平成28年から年2回の開催になり、挑戦しやすくなったんですよ。そこで今回は、私なりの保育士試験の勉強方法を書いていこうと思います。これから挑...

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  • 2017/01/03■言いたい放題コラム■

    今年も無事に義理実家への帰省が終了しました。全国の奥様方、毎度のことながらお疲れさまです。帰省すると毎回思うことがあるのですが、今日はそのことについて書きます。それは、私の住んでいる地域には何も特徴がないということに気付かされるということ。義理実家の両親や兄弟達は私が帰るたびに地元の名産品だとか、どこどこの伝統工芸が有名だとかという話をしてくれます。義理実家は海の近くの田舎町でまわりに観光地が点々...

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  • 2016/12/22■言いたい放題コラム■

    注意※この記事は「東京タラレバ娘」のネタバレを多少含みます。年末になって放送中のドラマが次々と最終回を迎えてますね( ;∀;)今季の視聴はわりと少ない方で、私が見ていたのは「砂の塔」「逃げるは恥だが役に立つ」「黒い十人の女」くらいでした。個人的に一番面白かったのは砂の塔!最後の最後までドキドキしながら見てました。ドラマって面白いですよね~。さてさて、来月の1月18日から日本テレビでスタートする水10ドラ...

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サンタさんにプレゼントをお願いする方法【子どものクリスマス】


12月になり、クリスマスが近づいてきました!

クリスマスといえばプレゼント。今年もたくさんの子ども達がサンタさんにお願いすることでしょう。

そこでふと思ったのですが、他のご家庭はクリスマスをどんな風に過ごしているのでしょう?

どうやってサンタさんにプレゼントをお願いしているのか気になりました。


今回は私の小さい頃のサンタさんへのお願いの仕方を書いてみようと思います。

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家でご主人の帰りを待つ犬の気持ちがわかったような気がする

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昔私がまだ学生の頃、実家で犬を飼っていました。

その犬は外で飼っていて、普段は庭で遊ばせて夕方になると玄関に入れて休ませるという習慣でした。

運動量が必要な犬だったのでよく庭を走りまわり、怪しい人が来ると吠えまくり、落ち着く場所が見つかるまで穴を掘るという一人遊びをよくしていたように思います。

人懐っこくてふとした時に二カッと笑う可愛いワンちゃんでした。


当時は私も姉も学生で、学校と部活が忙しくなかなか毎日かまってあげることが出来ませんでした。たまに散歩に行ったり家に帰った後にちょろっとボール遊びする程度。


室内犬だったらもっと一緒にいる時間が増えたのかななんて思いますが、毛が長い種類の犬だったのでちょいと難しかったかも"(-""-)"

そんな毎日で1人でお留守番してもらうことが多かった我が家の愛犬でした。番犬として大活躍してくれました( ;∀;)


なんで急に昔飼っていた犬の事を思い出したのかというと、いま自分が1人でお留守番していることが多くなったからでした。

動きたいと思っても疲れやすくて動けない(動きたくない)、かといって予定もない。


話す相手といえば夫だけで、夫が帰宅するのが大体夜の9時~10時くらいなのでそれまではずっと一人でゴロゴロ( ;∀;)話し相手が欲しいから夫が帰ってくるとたわいもない話をするんですが、夫も仕事で疲れているので思ったような反応が返ってこないことが多い。


なんていうか、夫の帰りを待っていて構ってほしくて仕方ない自分と実家の犬が被っちゃったんですよね。


なんだか昨日の夜は無性に切ない気持ちになってしまった。
実家の犬も1人でお留守番してて寂しかっただろうな~なんて思って、部活で忙しかったとはいえもっと遊んであげたら良かった・もっとたくさん抱きしめてあげれば良かったと思いました。


夫をあまり困らせたくない気持ちと、もう少し構ってほしい気持ちがまぜこぜになっています( ;∀;)

ちょっとナーバスになっているこの頃なのでした。



主婦が保育士試験に挑戦。独学で合格した勉強方法を紹介


2016年に保育士試験に合格しました(*'ω'*)

いまは保育士不足の世の中と言われているし、何かあった時に資格があれば働きやすいかなと思ってはじめた保育士試験の勉強。はじめてみると結構楽しくて、やっぱり目標があるといいなーって思いますね。


以前は年1回の試験でしたが、平成28年から年2回の開催になり、挑戦しやすくなったんですよ。


そこで今回は、私なりの保育士試験の勉強方法を書いていこうと思います。
これから挑戦しようと思っている方に参考になれば嬉しいです。


ちなみに試験会場には私のような主婦やおじさんおばさんも多くいましたよ、年齢・性別で臆することなかれ!


はじめに


まずはじめに言っておきますが、この勉強方法は保育士試験に合格することだけを考えた方法です。
受かれば何でもいいやっていう感じのざっくりした勉強方法です。

本当の意味でしっかり理解して知識を付けたいという方にはあまり向かないかもしれません。


そして、この勉強方法は1回で合格することを目標にしていません
2~3回受けることを想定しています。


一発合格したい方は他の方法を探すことをオススメします。
実際わたしは合格するまでに2回受験しました。


また私はもともと幼稚園教諭免許を持っており、筆記2科目と実技全部が免除のうえで受験しています。
そして保育系の学校でなんとなくうっすらであるものの、似たジャンルの勉強をした覚えがありました。


でもそれを抜きにしても、保育士試験は独学で充分に合格できる試験だと思います。


バカ高い通信教育など使わなくても、学校に通わなくても、いけます。


使ったテキストはこの3冊のみ


テキストは本屋で買いました。なにがいいのかわからなかったのですが、ユーキャンという名前はよく聞くのでそのネームバリューに惹かれて購入。

2015年度版なのは、もともと2015年に受けようと思っていたから。(予定が重なり結局翌年に受けることになった)


ユーキャンの「保育士 速習レッスン」の上下です。


これが私のメインの教科書でした。




そしてこちらもユーキャンで「保育士 これだけ一問一答&要点まとめ」

これは移動時間で勉強するときによく使用していました。
速習レッスンより軽いので持ち歩きに便利。



使ったのはこの3冊だけです。あとは過去問題を保育士のホームページから無料で印刷できるので、それを数年分解きました。

費用にして3冊で5300円です(税別)


2018年度版はこちら



さあ、これらを使って勉強をはじめましょう(*'ω'*)


その1.テキストを読む


当たり前やないかい~!って感じですが、速習レッスンの上下を一通り読みましょう。

読み始めて気付くと思いますが、かなりのボリュームです。眠たくなることもあるかもしれません、でも飛ばさずに読んで下さい。


科目の合間に「ポイント確認テスト」という過去問題が数問あるので、これも解いてみましょう。

実際にどんな問題が出ているのか体験できてタメになります。



最初の段階で大事なのは最初からノートを取らない・ノートにまとめないことだと思います。

保育士試験は科目数が多くて覚えることが多いので、細かく手をつけていくと果てしないノートの量になってしまうんです^^;
これは途中で嫌になって挫折することが多いパターンです。


なのでまずはざっくりと全体で、どんな内容が出題されるのか知ることが大切です。


歴史的にこんな人がいて~、こんな施設があるんだ~、へぇ~そうなんだ~くらいの軽い気持ちで私はやりました。


その2.保育所保育指針は数日に1回ペースで読む


速習レッスンの内容全部と同じくらいに大事なのが「保育所保育指針」です。
なんでかって、試験にめちゃくちゃ出るから。


これは速習レッスンの巻末に上下とも全文掲載されているので、新たに買い足す必要はありません。


これも一気に読もうとするとちょっと時間かかるのですが、かなりの頻度で読んでおいた方がいいです。
複数の科目で幅広く出題される傾向にあります。


なので私は普段は速習レッスンを読みすすめて、寝る前に保育所保育指針を読むということを繰り返していました。


その3.テキスト2週目読みつつ、一問一答やる


テキストを1週読み終わって、ざっくりこんな感じか~とわかったところで一問一答の出番です。


テキスト1科目分読んだら、その科目の一問一答をやる。


正直、その段階では一問一答は分からない問題だらけです。
わからなかったらスグ答え見て、覚えればいいと思います。


その4.過去問を解こう


保育士試験のホームページから過去問を印刷して解いてみましょう。

解いては採点して、答えを覚える。

解いては採点して、答えを覚える。


それの繰り返しです。


過去問を解くのは大事です。
一問一答よりも過去問の方が実際の試験に近くて得るものが大きいように思います。


なのでテキストだけに囚われずに、過去問を解くだけの時間を確保しておくこともポイントですね。



私はそうこうしてるうちに、試験日がやってきてしまいました。

とりあえずテキスト2週目を読み、一問一答を一通りやり、過去問を2年分解いたところでタイムアップでした。


1回目の試験は7科目受けて4科目が受かりました。
試験は6割以上とれてればいいんです(*'ω'*)しかもマークシートです。

完璧じゃなくても受かる可能性は充分あります。


その5.科目数が少なくなったら、ノートに要点をまとめる


1回目の試験でいくつか合格して科目数が少なくなってきたら、ノートの出番です。

私の場合はのこり3科目だったので、それが苦手科目なんだと意識して要点を書き出すようにしました。とくに暗記部分は大きな文字で書いてたように思います。


過去問を何年分か解いていくと、なんとなく出題傾向が見えてくるような気がします。

私が特に苦労したのが「子どもの食と栄養」の「日本人の食事摂取基準」という項目。
これは数字なのでイメージに当てはめることも出来ないし、何歳のどの数値が同じかとか男女差があるかとかチマチマした問題が多いのです。


これは仕方ないので過去問に出た問題をそのままパターンで覚えることにしました(;´・ω・)

数パターンあればどれかに引っかかるだろうっていう魂胆です。


そんな感じでノートにまとめていき、まとめはやはり時間がかかるのでテキスト読むのと並行でやるとちょうど終わったくらいに次の試験になりました。(半年後)


そうして自作のノートを手に試験に挑み、無事に合格できたというところです。


受験回数2回、勉強した期間は約1年でした。


番外編.勝手にイメージ付けして覚える


私は完全に目で見て覚えるタイプで、ペンはあまり使いませんでした。(1回目の受験までは特に)

そのかわりと言っては何でですが、頭のなかで勝手に都合のいいように映像をイメージして覚えるということをよくやりました。
これ結構覚えやすいんですよね。


ちょっとわかりにくいので例を出すと


例えば、新潟静修学校付設託児所というわが国最初の常設託児施設は、赤沢鍾美(あつとみ)と仲子夫妻によって設立されました。


それを覚えるのにイメージしたのは、新潟には赤い鐘があるんだな~(吹雪のなかで赤い鐘が鳴っている)という風景です。そんな感じです。



あとは、明治時代に「楽石社(らくせきしゃ)」という言語障害児施設を伊沢修二が作りました。


それは、伊沢さんが落石事故にあって言語障害になった・・・だから言語障害の人の気持ちがわかるんだ、とか勝手に1人で妄想して覚えてました。(実際はそんなことはないですよ!)
身近に伊沢さんという名前の人がいたので、その人に勝手にあてはめて考えてたのもありました。


そんなパターンが多々あるので、これはまた別の機会にまとめたいと思います。


まあそんなことを考えながら、テキストをひたすら読んでなんとか合格までたどり着けたわけです(*'ω'*)



以上、保育士試験に合格するまでの勉強方法を紹介しました!

試験を受けてみようと思っている方の参考になれば嬉しいです。

帰省すると、自分のお国自慢が何もないことに気付く

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今年も無事に義理実家への帰省が終了しました。全国の奥様方、毎度のことながらお疲れさまです。


帰省すると毎回思うことがあるのですが、今日はそのことについて書きます。


それは、私の住んでいる地域には何も特徴がないということに気付かされるということ。


義理実家の両親や兄弟達は私が帰るたびに地元の名産品だとか、どこどこの伝統工芸が有名だとかという話をしてくれます。


義理実家は海の近くの田舎町でまわりに観光地が点々とあり、友達に義理実家の場所の話をするといいな~と羨ましがられるような場所です。


自然豊かでとても地元愛が強い土地だなと感じます。



義両親は「ここは都会と違って派手なものはないけど、景色が綺麗で食べ物も美味しいんだよ」とどこか誇らしげに語ってくれます。


観光地にも毎年一箇所連れて行ってもらっています。ありがたや。



ほほうと話を聞いて、さぁ今度は私の実家のお国自慢も何か話そうと思うのですが …。



悲しいかな、何も思いつかないんです。



家がぎゅうぎゅうに立ち並ぶ住宅地のアパートに住み、家賃は高く、名産品もない。



都会に出やすい場所だから買い物は楽だけど、それだけという感じ。



都会の楽しみっていうと、何をするにも高いお金がかかるのでお金を消費するばかり。うーん。



見栄を張ることをどこかで考えながら買い物をしている自分がいたりして、たまに嫌になります。



義理実家の皆さんは見栄をあまり気にしない人達で、使えれば何でもいい~とか、家汚いけど見て見ぬふりして~とか、ありのままで生きてるように感じます。



お国自慢の他にもそういうところがちょっと羨ましいんですよね。



以前義理兄に「東京の人は周りの人が何してるかとかどんな服着てるかとかが気になるんだろう?私らはそんなこと気にしない人達だでね。家が一軒一軒離れてるからかな。」「東京の人は大変だね」


そんなようなことを言われました。本当はもっと方言バリバリです。


確かに周りがどんな服を着てるかとかどんなバッグを持ってるだとか、どのお店が良かったとか、結構そんな話を仲間内ですることがあるんですよね。



義理実家の周囲の自然豊かな風景を眺めていると、なんかそんなこと張り合ってて馬鹿らしいな~と思えてくる。



初めはこんな田舎に住んでるなんて、この人達はどうやって生活してるんだろう?あり得ない!絶対住みたくない!と思ってた。


でも今はだんだん考えが変わってきて、ギラギラした都会に比べるとずっと心穏やかに暮らせるのかもしれないと思った。



そして、お国自慢があるって羨ましいなとも思った。


今日はそんなことを思いました。

新水10ドラマ「東京タラレバ娘」の年齢&キャストについて。これってどうなの?

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注意※この記事は「東京タラレバ娘」のネタバレを多少含みます。




年末になって放送中のドラマが次々と最終回を迎えてますね( ;∀;)

今季の視聴はわりと少ない方で、私が見ていたのは「砂の塔」「逃げるは恥だが役に立つ」「黒い十人の女」くらいでした。
個人的に一番面白かったのは砂の塔!最後の最後までドキドキしながら見てました。ドラマって面白いですよね~。


さてさて、来月の1月18日から日本テレビでスタートする水10ドラマが「東京タラレバ娘」です。


これが今一番気になっているドラマなわけですが・・・!



キャストが発表されてからというものネットで賛否両論言われていますが(主に批判的な方が多い気がするけど)、私も思いました。


キャストが合わない!
そして設定がなんかヘン!



そもそも東京タラレバ娘というのは、東村アキコさんが書いた漫画であります。

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ああだったら、こうしていたら・・・と自分に都合のいいことを言ったり考えるのがタラレバ。
「タラレバばかり言っていたらこんな歳になってしまった」というフレーズからこの話がはじまり、女子会ばっかりやっている独身女性3人組が恋愛・年齢の壁などの世知辛い現実にブチ当たりながらも幸せになれるように奮闘する・・・みたいな話です。


そんな漫画の実写化なんですが、原作ファンとしては首をかしげる設定になっていました。
そこ変えちゃダメじゃね?っていうところが変わってました。


まず年齢設定について。
原作ではこの女性達の年齢は33歳になっていますが、ドラマでは30歳になっています。


なぜ変えたし!!この微妙な年齢設定が大事なんでしょうが~!!(机をバンと叩きながら)


33歳だからこそ出せる絶妙な崖っぷち感というものを無視している感じですね。
ドラマ制作者達は原作をちゃんと読んでるんでしょうかと言いたくなってしまう。


33歳っていうと、私結婚できるのか本気で焦ってくる頃ではないかと思うんです。焦っている自分に気付いているけどあまり見ないようにして仕事を頑張っちゃうような年齢だと思うんです。


そんななかで年下イケメン君にもて遊ばれちゃったり、昔にお断りした男がいい感じに成長していたりと全体的にイタイ感じが読者にビンビン伝わってきて胸が痛くなる漫画なんですが、だがそこがいいんですよね。


だから33歳っていう設定は絶対に必要だったと思うよ。


これが30歳になると、受ける印象が全然違ってきちゃうんですよね。3歳の差は大きいよ。





KEYの言う「なぁ、一体何のために歳とってるんだあんたらは」っていうセリフとか、「30代は自分で立ち上がれ もう女の子じゃないんだよ?おたくら」とか、言われる側としては30歳と33歳では言葉の重みが全然違うんですよ。


30歳だったらまだ30代になりたてなんだから、そんなに深刻じゃないじゃんって思ってしまう。そこから3年経ってるっていうのがミソだと思うんだけどなぁ。


そんなんで「こんな歳(30歳)になってしまった」なんて使ったら視聴者は怒るで。
(特に30歳~33歳のあいだの女性は)



まぁ年齢の話はこのくらいにして、キャストについて。

これも・・・うーん。もうちょっと他にいなかったのかなというのが本音でした。
実力とかじゃなく年齢的な点でね。


鎌田 倫子 ・・・ 吉高由里子
山川 香  ・・・ 榮倉奈々
鳥居 小雪 ・・・ 大島優子


これがメインキャストの3人のようです(*'ω'*)


なんか・・・全体的に若いよね。みんなリアル年齢28歳だから仕方ないか。


内容が内容なだけに、もうちょっと年齢底上げしてキャストを選んでほしかったな~なんて、贅沢言わせてください。
小雪はもっとクールな印象だけど、大島優子さんには頑張って演じてもらいたいものです。


でもこんなキラキラ女子たちを起用するとますます内容の説得力がなくなる気がします。
せっかくドラマ化するのだから、そのへん徹底してやってほしいなと思ったところです。



…とまあ、さんざん文句たれましたがドラマはちゃんと見ますよ!!(*´▽`*)


これでも楽しみにしているのです。「逃げ恥」に続いてヒットしますように!!

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